■ 新着情報
NEW 2009/4/13 更新
春のリフォーム大感謝祭開催!
日時 :平成21年 4月18日(土)午前10:00〜午後5:00
4月19日(日)午前10:00〜午後5:00
場所 :トステム長野ショールーム
2009/2/6 更新
無料、匿名で安心して相談できる「 リフォーム見積診断室」 を開催します。
日時 :平成21年 2月14日(土)午後 1:30 〜 午後 4:30
2月15日(日) 午前10:00〜午後4:30
場所 :篠ノ井市民会館 2階 第二会議室
2008/11/11 更新
秋のリフォーム大感謝祭開催!
日時 :平成20年 11月15日(土)・16(日)10:00〜17:00
場所 :トステム長野ショールーム
お問合せ :0120-753-855
2008/7/7 更新
無料、匿名で安心して相談できる「 リフォーム見積相談室」 を開催します。
日時 :平成20年 7/12(土) 1日限り 午前 10:00 〜 午後 4:00
場所 :篠ノ井市民会館 1 階 準備室
あなたはリフォームをすることで、
家族団らんで子供や孫の笑顔が眺められるし、
友達も家に呼べるし、
快適で収納にも困らないで済むし、
皆が笑顔で暮らすことが出来る!
そんな風に感じながらも
- 自分の想いを業者がきちんと理解して工事してもらえるのだろうか。
- 工事が終わったら高額な追加料金を請求されたらどうしよう。
- 手抜き工事をされて、住みづらくなったらどうしよう。
- はたして、リフォームしても快適に暮らすことが出来るのだろうか。
というような不安な思いをされているのではないでしょうか。
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あなたは、今お住まいの家にいくつかの不満を感じて、このホームページをご覧になっているのかもしれません。 お子さんが巣立ったり、あるいはお孫さんが誕生したり、水周りやキッチンが老朽化したり…。年月の経過とともに家族の生活スタイルが変わるにつれて、家はいろいろな問題が湧き上がってくるものです。 あなたの住まいに対する考え方や住み心地は、新築当初に比べて、きっと大きく変化しているのではないでしょうか
「少しずつ手直ししながら、いつまでも大切に住み続けたい」
「出来ればずっと先の孫の代まで残せるように、丁寧に使っていきたい」
せっかく建てた家なのですから、そうお考えになるのは当然です。
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でも、残念ながら、リフォーム工事はそう簡単なものではありません。
せっかく楽しみにしていたリフォーム工事に満足している方は、そう多くはいらっしゃらないのです。
リフォーム業者の中には、専門的な事が分からないお客様に対し、足元をみるような膨大な金額を吹っ掛けてくる業者や、次から次へとしつこく付きまとって無理やり契約を迫る業者、平気で手抜き工事をする業者…。
お恥ずかしい話ですが、リフォーム業界にはまだまだその様な悪質な業者が存在しているのも事実なのです。
私はリフォームを単なる住まいの増改築とは考えていません。
リフォームとはあなたと家族全員の夢をかなえるための作業です。
あなたの大切な「夢」が、一部の心無い業者のためにだいなしにされてしまうことを思うと、
いてもたってもいられない気持ちになるのです。
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リフォームは決して安い買い物ではありません。
一生を過ごすための大切な住まいですから、決断するには、相当な勇気が必要でしょう。
まさにリフォームには、家族全員の夢と希望がかかっているのです!
そのために信頼できる業者にお願いして、リフォームを成功させたいと思うのは、だれにとっても当然のことといえるでしょう。
「限られた予算の中で、家族全員が笑顔で満足できる暮らしを手に入れたい。」
そのために思い切って決心したリフォームで
「絶対に失敗したくない!」
そんな期待と不安の中で、何を基準にしたら良いか分からないのが現実のようです。
このホームページでは信頼できるリフォーム業者を選ぶために必要なノウハウをぎっしりと詰め込んであります。
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このホームページを見終わった時、あなたは、
◆ リフォームを成功させるために、まずあなたが考えなければならない事は何なのか。
◆ 信頼できる業者と、そうでない業者をどうやって見分ければよいか。
◆ 業者に言いくるめられることなく、あなたの想いを実現させるポイントは何なのか。
◆ 適正な料金かどうかの判断をするポイントはどこにあるのか。
など、あなたが思いどおりのリフォームを実現させるのに絶対に欠かすことのできない判断基準を身につけることが出来るでしょう。
そのために、リフォームのプロとして、あなたに伝えなければならないことをホームページ・メルマガ・Webセミナー等で一生懸命心を込めて伝えてあります。
リフォームをしてあなたは満足して笑うことが出来るのか、
それとも、トラブルになって泣いてしまうのか。
是非、このホームページをじっくりとご覧下さい。そして、リフォームによって快適で、幸福な生活を手に入れてください。
1963年 長野市生まれ。
地元の工業高等学校を卒業後、地元の建設会社に入社。
木造及び非木造建築現場の現場監督者として従事し、工事現場管理手法を取得する。
同時に二級建築士の資格も取得。
約6年間勤務の後、建材分野について掘り下げて習得しようと思い立ち建設会社を退社し、建材メーカーに入社する。
アルミサッシ・外装パネル・カーテンウォールの施工図面作成と打合せ担当者として5年従事した後、住宅の住設機器(ユニットバス・システムキッチン・洗面化粧台)の現場管理担当者として従事する。
その後、外装サイディング事業立ち上げと同時に外装工事管理者としての業務も兼任し、県内ほぼ全域の現場の施工指導をする。
様々な現場を担当していくうちに、あまりにも基本を無視した施工現場が多い事に疑問を感じ始める。
ある日、現場でお施主さんから「せっかく思い切ってお金を掛けてリフォームしたのに、
工務店さんがこちらの意向を全然聞き入れてくれない。」と打ち明けられ、長年この業界で従事してきた者として大きなショックを受ける。
そんな折、会社の方針として経費削減のため現場の管理を外注業者に委託することになった。
このままではますます手抜き工事で悲しい思いをする人が増えると思い、思い切って退職し、リフォーム業者として独立してやって行こうと思い立つ。
家族の大反対を押し切って14年間勤めたメーカーを退職し、直接お客様より工事を請け負い現在に至る。
私は18歳で地元の高校を卒業し、社会に出て以来、26年間ずっと建築業界に身をおいてきました。なぜこの業界に入ったのかというと、
小さい頃から自分で何かを考えて作ることが好きだったのです。
札幌オリンピックで日本が金・銀・胴メダルを独占した時は、
早速スキーのジャンプ台の模型を作ってジャンプ競技のゲームをしたり、
大相撲で輪島、貴乃花、北の海といった人気力士が活躍した時は、
紙相撲ゲームを作り、ただ遊ぶだけでは物足りず、国技館の模型まで作って、
そこで紙相撲を楽しんだりしました。
また、父親も土木関係の仕事をしていましたので、やはりそんな影響もあり、中学を卒業する時には当然のように工業高校の建築科を志望したのです。
高校を卒業してすぐ、地元の建設会社に就職し、その後建材メーカーへ転職しました。
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建材メーカー勤務をしていた時は、私の仕事は、自分の持っている専門知識・技術を使ってお客様に喜んでいただき、その報酬として利益をいただく事だとかんがえていました。
メーカーにとってのお客様とは「工務店」や「リフォーム店」です。
本来、お施主様が描いている幸せな暮らしへの想いや夢を、お施主様に代わって実現させるのが
「工務店・リフォーム店」の役割です。
お施主様と工務店・リフォーム店、それぞれの共通の想いを実現させるために、自分の力が役に立っている…そんな充実感を感じながら楽しく仕事をする日々が続いていました。
そんなある時、工事が完成してシステムキッチンの使用方法の説明をするため、お施主様の家を訪問した時でした。
きれいになったキッチンルームを前にして、お施主様が「私がこうしたい、ああしたいといっても工務店さんは「分かりました。こちらで良い様に考えてやってあげますから。」と言うだけで、出来上がったと思ったら、私がほしいキッチンとは全然違うものが出来てしまった。こんなキッチンは要らないから全部取りはずして、元に戻してほしい。」といって目の前で泣き出してしまったのです。
本来であれば、きれいになったキッチンでこれから毎日楽しく料理をして暮らしていけるはずが、
こんな思いをしてしまうなんて…。
私はすぐに工務店に飛んでいって事情を報告しました。ところが、工務店の社長からは
とんでもない言葉が返ってきたのです。
「お客なんて素人なんだから、細かい事を説明したって分からないんだ。
いちいち気にして相手にしてたら、商売にならないんだよ。」
私はハンマーで頭を殴られたような、大きなショックでした。
- 私の仕事とはいったいなんなのだろう。
- これが私の目指していた仕事の姿なのだろうか。
- 自分は誰の役に立っているのだろうか。
そんな疑問を周りの人に話したところ、皆が口を揃えたかのように同じ言葉を私に投げかけたのです。
「そんなこと、この業界では当たり前のことだよ。」
以来、私はこの業界に対して疑問を抱き、何とかして正しいあるべき業界にしなければ…の思いを強くしたのです。
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そんなことでいつしか、
「地元の人たちのために自分の力がどれだけ役に立てるか挑戦したい。」
「もっとこの業界の信頼を回復させたい。」
そのためには私自身がお客様の想いを直接お聴きし、実現させていく事が必要だとの思いを強くしたのです。
こうして思い切って独立を決断した時、当然家族は大反対しました。
しかし、どうしても自分がやりたいと説得を続け、ついに最後は家族も理解し、応援してくれました。
そして独立してから今日まで私は、「リフォームの真の成功とは工事が終わってからの生活に対する満足感にある」との思いを持ち、その満足感の追求に「プロとして持てる技術と知識を用いて役立てる事」を自らの使命として行動してきました。
まだ独立して4年目と間もないですが、自分自身の納得のいく仕事をし、一人でも多くのお客様に喜んでいただけるように、がんばる毎日です。
おかげさまで、地元の皆様に信用していただけているのか、少しずつ口コミやご紹介で仕事が出来るようになりました。
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リフォームは決して安い買い物ではありません。
たくさんのお金をかけて希望を叶えるものなのですから、裏切られたときに感じる精神的なダメージは、言葉では言い表せないものがあると思います。
この仕事をしていて一番大切なことは、「お客様との信頼関係」です。
「業者にだまされた」
「約束を守ってくれなかった」
「信用していたのに嘘をついていることがわかった」
それでは、せっかく思い描いていた夢がだいなしになってしまいます。
私がこのホームページであなたにお伝えしたいことはただひとつ。
それは、心から信頼できるリフォーム業者に出会って、納得のいくリフォームを実現してほしいということです。
あなたとご家族の皆様の幸せをお祈りしています。
だからこそ、それらの経費にお金を掛ける分、少しでも良いものを提供することがお客様のためになると考えます。
リフォーム業者としての真価が問われるのは、お客様からお聞きした不満や不安を解決するために、必要最低限の費用で最大限の満足をしていただけるプランを提案する事です。プロのデザイナーやテレビで匠と呼ばれる人のプランが果たしてよいのでしょうか? きれいになるのは当たり前。でも、お金を出すのはお客様です。お客様のライフスタイルを考えたプランこそがすぐれたプランであると考えます。
私は、リフォーム業界26年8ヶ月にわたって携わり、その間3,829件の工事管理の実績があります。正直言って、私自身のプランの失敗により、お客様に泣かれてしまったこともありました。余りにも情けなくて、工事代金を渡されたお客様の顔を正視できませんでした。そのような経験をしたからこそ、私はその経験を生かし、お客様からお聞きした要望に対し120%満足のいくプランを提案し、お客様のリフォーム成功への水先案内人としての努力を惜しみません。
お客様が抱いている不安とは「信頼できるところから、満足のいくプランを提出してもらい、適正な価格で、きちんとした工事をしてくれるのか?」という事ではないでしょうか?
それらの不安が残ったまま工事をしてしまうのは業者が、売上げが欲しいための“スピード営業”“スピード見積り”“スピード契約”とお客様を急がせることが原因です。大切なお金を出すのはお客様です。その大切なお金を払う、信頼に値する業者かどうかを見極めるには時間が必要です。工事が終わってからもお付き合いして頂ける業者であると信頼していただけるまで、じっくりと時間を掛けて対話いたします。
お客様の中には大手のリフォーム業者に頼んだところ、営業・プランニング・工事と次から次と担当者が変わり、頼んだことが職人に伝わらなかったり、工事が終わった途端、誰も来なくたったという話もお聞きします。
株式会社ウチヤマ建装の営業・管理は私一人です。
一人だから大手の業者のような信頼は無いかもしれません。一度にたくさんの仕事も出来ません。だからこそ私は、ひとつの仕事に対して、お客様と責任を持って対話し、思いの全てをお聞きして、それを私自ら、職人一人一人に直接指示します。
一人だからこそ、お客様に対して最初から最後まで全て責任を持って対処することが、信頼を頂く全てだと考えます。






